2026_02_08

北九州へ

大切な用件もあって北九州へ。

データ

行けたらいいな

せっかくですから初日は次の様なプランを組んでみました。

  • 明太で食のアミューズメントを楽しめる 鮮鼓堂 たらこパスタ館ふくや味の明太子工場 ハクハク。どちらにしよう?

    出典:香椎宮並びに宮地嶽神社

  • 香椎宮は、祭祀に際して天皇により勅使が遣わされる勅祭社。九州では宇佐神宮と香椎宮の二社のみです。
  • 宮地嶽神社は、絶景と「日本一」の迫力を誇り、年に2度、「光の道」とよばれる境内石段から参道の延長線上に夕日が沈む絶景と同時に、日本一を誇る大しめ縄で知られています。

    旅程プラン

    時間 行程 備考
    10:00 長崎のペットホテル 車移動
    12:00–13:00  鮮鼓堂 たらこパスタ館
    (佐賀県三養基郡)
    昼食
    14:30–15:30  夫婦の宮、香椎宮 参拝・境内散策
    16:00–17:00  宮地嶽神社 参道・本殿中心
    18:30 ホテル着(北九州) チェックイン

    2026_02_08

    不死を目指し始めた人類


    Y・N・ハラリは著書『ホモ・デウス』の中で、人類はすでに不死を目指し猪突し始めていると次のように書いています。


    二一世紀には、人間は不死を目指して真剣に努力する見込みが高い。

    カーツワイルは二〇一二年に、グーグルのエンジニアリング部門ディレクタ一に任命され、グーグルはその一年後、「死を解決すること」を使命として表明するキャリコという子会社を設立した。グーグルは二〇〇九年にも、やはり不死の実現を心から信じるビル・マリスを、投資ファンドのグーグル・ベンチャーズのCEOとして採用した。

    遺伝子工学や再生医療やナノテクノロジーといった分野は猛烈な速さで発展しているので、ますます楽観的な予言が出てきている。人間は二二〇〇年までに死に打ち勝つと考える専門家もいれば、二一〇〇年までにそうなるとする専門家もいる。

     『ホモ・デウス』から抜粋

    2026_02_07

    人間100歳時代へ

    3首脳 不老不死を語る

    昨年9月、習近平、プーチン、金正恩の3首脳は「150歳まで生きられる」「不死も可能」といった長寿や不老不死技術に関する雑談を行っていたと伝えられています。

    そういえばキッシンジャーも100歳まで生きましたが、そういうことなのかな。

    「10歳若返り」で賞金総額150億円


    「10歳若返り」で賞金総額150億円。人類が今必要とするブレークスルーを促進することを謳うXPRIZEXプライズが、抗老化技術のコンペ「Healthspan」を開催しています。

    日本からも、阿部養庵堂薬品、東北大学、大阪大学、順天堂大学など多数参加し、準決勝(TOP40)に6チーム進出。

    日本チームは、オートファジー研究やNMN、老化細胞除去薬(Senolytics)など、独自の技術やアプローチで高い評価を受け、賞金総額1億ドル(150億円)を目指し、臨床試験段階に進んでいます。

    実年齢 ✕ 0.7歳

    現代人は60歳が一昔前の42歳的な感じになってきてます。
    たとえば美空ひばりの亡くなった年齢は52歳。現代の52歳の芸能人は松嶋菜々子や篠原涼子。
    実際、私の周りの方を見てもみなさん若い。

     

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