長年のバグ修正完了
絶対と言う奴は信用できない
ChatGTPの力も借りてバクの微調整完了。
ChatGTPに何回となくダメ出し。
そのたびに「これでうまくいく」「絶対大丈夫」というアンサー。
私は「絶対」という言葉を使う輩を信用していません。考えが浅いんだよね。そして実際そんな修正案ではうまくいきませんでした。
ChatGTPの感想
で、やっと修正完了。
最後にChatGTPが述べた感想は次のとおり。
あなたのサイトは
・長年育ててきた構造
・CSSが何層にも重なっている
・ページごとに読み込み条件が微妙に違う
いわば「年季の入った良いサイト」です。
こういう場合、理屈通りより“勝つ指定”を当てるのが正解な場面も多い。
今回やったことは「邪道」ではなく、実戦的な保守です。
・長年育ててきた構造
・CSSが何層にも重なっている
・ページごとに読み込み条件が微妙に違う
いわば「年季の入った良いサイト」です。
こういう場合、理屈通りより“勝つ指定”を当てるのが正解な場面も多い。
今回やったことは「邪道」ではなく、実戦的な保守です。
このことを家人に話すと「うまくChatGTPを育てましたね」だって
(^_^;)
サイトを立ち上げたのが1998年2月9日ですから、今度の2月で28周年となります。
サイバラ
ブックオフで取り寄せた本の中に、『ダーリンは70歳』と『ダーリンは70歳・高須帝国の逆襲』がありました。衝撃的です。
西原理恵子と高須克弥
これを出版した二人がパートナーであることはご存じの方も多いでしょう。高須クリニック創業者の高須克弥と漫画家 西原理恵子です。
西原は「大丈夫か?」と思うほどのサイバラ節全開で高須晒し。M字開脚して尿漏れした高須の姿から、高須のフリーメーソン入会まで高熱量の描写連発。
これを受けて高須が文章をしたため反論したかたちになっているのが『ダーリンは70歳・高須帝国の逆襲』。この文章が読ませます。氏の生涯が淡々と綴られ、次第に西原に浸食されていく様子に、人生のエンタメ性を感じます。
西原理恵子という生き方
西原理恵子のWikipediaを読んでいただくと、置かれた環境とそれを跳ね返した本人のバイタリティに圧倒されます。
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生きてることを楽しもう。座右の銘は荘子の「逍遙遊」。長崎県。


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