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2009年10月



2009_10_17 

インタビューアップ

家具デザイナー原久雄さんのインタビューを、長崎インターネットラジオにアップしました。ご覧のとおり私のカメラと同じシリーズをご愛用。

 

2009_10_15 

気に入るデザインでなければ買わない

人にはそれぞれこだわりがあるものですが、私のそれの一つに自分が気に入るデザインでなければ買わないというのがあります。このこだわりのせいで急須や掛け時計をかうまでに数年かかってますし、未だに電子レンジは買っていません。「レス イズ モア」(少ないことは、よりよろし) 

急須。小さいでしょう。一杯ずつ入れるならこのサイズがとてもいいんですよ。どうして世の多くの急須ってあんなに大きいのでしょうね。家族が核家族化しているうえに、一杯入れのほうがそれぞれの人があったかく飲めるんですからこのサイズ。このサイズで落ち着かせるためには、重さがなければなりません。そこで南部鉄製を選びました。これも会うのにずいぶん長くかかりました。

時計って見られるためにあるものですから、最も多様なデザインが展開されているアイテムの一つ。ところが私が求めていたのは、壁に溶け込んで、一目見てすぐに何時かがわかるもの。けれど、無用に大きくあってほしくない。必要なとき必要性を果たし、普段は壁に溶け込んでいるそんな時計。そんな視点から絞り込んでいくと、これになったという一品。東京ミッドタウンで購入。

出会ってヒトメボレ。やっと出会えたと思いました。ありそうでなかった一品。この背もたれの感じが大好きです。大きなモノは実際の量感といいますかそんなものに触れてグンとこないとだめですね。ソファーの縦高が高いものは、それだけで部屋を占領されてしまうかんじになるので苦手です。これは少しだけ低いんですよね。
ということで新しいパソコン。これも我が家に行ってくるわけです。空間の全体に溶け込むためには、どんなカタチがいいかとまたこだわりが始まるわけであります。

 

2009_10_14 

6年間使用のパソコンが壊れかかっている

我が家のパソコンが壊れかかっているようです。先日もドクターthom氏に大変なお手数をかけたばかり。どうにも不安定。

購入は2004年3月。なんと6年間の使用となり、私が最も長く愛用した機種です。いやいや、このマルチメディア化が進行する中、よく頑張ってくれたものです。いまでもとても好きな機種なのですが、さすがに。さてはて新機種はどうしたものか。場所は取りたくない。でもノートパソコンは目が近くなりすぎてにがて。

 

2009_10_13 

合気道演舞会


トモスケ、合気道演舞会。静謐な時間が過ぎるひととき。

 

2009_10_12 

長崎インターネットラジオ・オフ会!

極上の時間、長崎インターネットラジオ・オフ会! 皆様の豊穣な会話に感謝します。


皆様から最初にプレイをご披露いただいたのは長崎弁100%シンガー 岡野雄一さん。歌うは知る人ぞ知るオリジナル名曲『どがんでんなる』。これに飛び入りで林田憲治さんが、演劇で鍛え上げた声で参加してくれました。

才色兼備のピアニスト 松尾薫さんによるショパンの難曲『革命のエチュード』。彼女のほとばしるパトスが、酒の場でざわついていた会場をしだいに巻き込んでいき、息を飲ませます。演奏終了後の顛末も画像に残っていますのでお楽しみに。

ご参加いただいた多士済々の皆様に心から感謝いたします。長崎の豊穣な文化の発信源の方々の、飾らない気さくなご交流を本当に楽しく感じました。
また今回お待ちいただいた皆様方にも、ぜひ次回ご参加を心からお待ちいたしております。こんなオフ会のスタイルがいいのではないかというアイデアもお聴かせください。We will come back.

 

 



 


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Profile まつを


Webデザイナー。長崎市・島原市との多拠点生活化。人生を楽しむ。仕事を楽しむ。人に役立つことを楽しむ。座右の銘は荘子の「逍遙遊」

「よくこんな事をする時間がありますね」とおたずねになる方がいらっしゃいます。こう考えていただければ幸いです。パチンコ好きは「今日は疲れたから、パチンコはやめ」とは思わないもの。寸暇を惜しんでパチンコ玉を回します。テレビ好きも、疲れているときこそテレビをつけるもの。ここにアップしたものは、私が疲れたときテレビのスイッチを押すように作っていったコンテンツです。