• 2013_11_27
    室内菜園

    写真右側がわが家の室内菜園。豆苗(とうみょう)。食しても雄々しく生える。よろしい。



  • 2013_11_26
    フェルメールとレンブラント展
    佐世保市は25日、来年春に島瀬美術センター(島瀬町)で開く「フェルメールとレンブラント展~17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち~」(長崎新聞社など共催)の概要を発表した。期間は4月5日~6月19日で、フェルメールの「ヴァージナルの前に座る若い女」など45点を展示予定。  「ヴァージナル-」の日本での公開は、2008年に東京都美術館で展示されて以来、2度目。「ミネルヴァ」などレンブラントの作品4点に加え、ヤン・ステーン、デ・ホーホらが描いた風俗画や静物画、風景画などが並ぶ。  展示する45点は、米ニューヨーク在住の個人コレクターが所蔵しており、このコレクター所蔵の作品を一堂に公開するのは日本では初めてという。
    (以上、長崎新聞サイトから)
    これはすごい。セキュリティ対応が大変でしょう。



  • 2013_11_26
    野点
    40~60代を対象に行った「あなたにとっての贅沢とは?」という調査に対して、もっとも多かったのが「時間」。定年延長が進行しつつある現在、老後とは真から身体が言うことをきかなくなったときに訪れる。本来、引退とはそういうものだ。自分の時間は、勤労期間中に設けるべきものという結論になる。またそうでなければ自立的な人間にはなれまい。
    そんな中、一枚の写真にやられた。これだ。

    シーカヤックで無人島に渡り野点。aotantさんが楽しむ風景だ。aotantさん、今度は里山でも一服たててください。


    • 2013_11_26
      茶道と露天風呂道

      外から眺めるに、茶道の神髄は贅沢な時間使いにあるように思える。御召し物から茶道具まであれほど芸術性を極めれば、質素という語は説得力を持たない。所作の無駄のなさという主張も同様。比類無き時間使いに沈潜する己を味わうことこそ、茶道のコアではなかろうかと。
      そんな無為の状況を、私は里山の野良仕事の中に覚えることがある。植樹や枝打ち作業の手を休め、上がる息を整えつつ木々を呆然と見ているとき、空虚と飽和の入り混じった己の有り様を体感していることがあるのだ。
      たぶん、薪を集め、槇を割り、炉に火を放ち、雨水を循環させ、しかるのちに露天風呂に一湯浸かる感覚は、様式美を伴う幾多の所作の後に茶を一服啜るそれに酷似しているのではあるまいか、などと妄想が広がっている昨今である。



    • 2013_11_25
      ロイヤルチェスターホテル長崎

      豪華さでは頭一つ出ている。シングルで8500円から。

      呑まない人が車で長崎観光に来るのならばいいホテルだ。

      つまり市中心部から大分離れたところにある。




    • 2013_11_24
      露天風呂計画
      機械屋さん監修の里山露天風呂計画が進みつつある。

      これは散人さんのご心配で入手したバスタブ。家庭用の最も小さなもので縦920×横695×高600。側面の穴は下写真のとおり。

      湯を沸かす装置は、代治朗さん製作の加熱用モノチューブを焚火に設置し加熱・循環。

      水は次の装置で雨水を利用する詳しくはこちら。


      設置場所は、循環システムや目隠しや雨水収集ネットの設置を配慮すればここだろう。

      階段をいったん降りて緑の中に入る。

      主眼目である湯に浸かりながらの満天の星鑑賞も満たす。

      齢とともに酒から遠ざかることになる。美食も欠かせないが多くは食せないようになった。身体の変化によって、里山をゆっくりと愛でる方法として露天風呂はありかもしれない。
      里山に行く。焚火を集める。焚火を燃やす。湯を沸かす。風呂に浸かる。ゆったりとした時間の流れを楽しむ。大人の時間だと思う。



    • 2013_11_23
      TVいろいろ。
    • まずい場所から逃げる女


      長年人間やってますと、「あ、この女性はアウトだな」という人に出合います。この話題はここ数年感じていて、いい大人が書くものでもないだろうと控えていたのですが。このトリンドルとかいう女性、一目見たときから「あ、アウト」と思った代表的な女性です。まずい場所から一目散に逃げるタイプだなと直感。どうも私の好きなタイプの女性は、行きがかり上、自分が逃げてはいけない状況に来た時に、それを引き受ける女性のようです。逃げない女性。その対極にこのトリンドルはいるんじゃなかろうかと私の嗅覚は言ってます。たぶんまっとうな経験を積んできた男性は、同じように感じられると思うのですがいかがでしょう。
    • まずそうに見える顔


      よくこの役者を配役したなと思います。『孤独のグルメ』というタイトルでこの役者。食べ物がみんなまずそうに見えます。
    • 茶髪時代の終わり
      時代が黒髪に戻ってきましたね。TVタレントも黒髪化が著しい昨今。格差社会の進行によって、茶髪は幸薄いイメージを纏い始めたのでしょう。
    • 一回で打ち切り
      みなさんは最近たった一回の放送で打ち切りになった番組があるのをご存知でしょうか? 番組名はTBSの「マツコの日本ボカシ話」。インタビュー相手の顔が全編ボカシの番組でした。この全編ボカシという表現・演出方法が局の内規に抵触する恐れがあるというのがTBSの説明だそうですが、ご覧になった方はこの説明が違うことはお分かりでしょう。



    • 2013_11_22
      『長崎千夜一夜』

      カメラマンの松尾順造さんが『長崎千夜一夜』を発刊。香港、モナコとならぶ世界新三大夜景港町円形劇場の特等席へのご招待! 詳しくは上の画像をクリック!



    • 2013_11_21
      娘と食事

      お店で山口先生に遭遇。プレゼントありがとうございました。




    • 2013_11_19
      冬支度

      全面サッシで4面中2面をガラス張りになっているわが家。隙間風を防ぐ処理を施し冬モードへ。これが解除されるのは3月中旬。4か月間、年の3分の1が冬。写真は冬支度前。



    • 2013_11_18
      映画『ペコロスの母に会いに行く』


      岡野雄一さん原作の映画を謹んで拝観した。そつがなくいい映画だった。たとえばシーンの切り方一つにしてスタッフのよさを感じさせてくれる。構成もギャグの細切れから徐々に感動へと導く腕の良さ。皆さんにもぜひご覧いただくことをお勧めする。
      ちょこっとバーのシーンで、エキストラを務める松尾順造さんの発するオーラに関心もした。その他、無量庵前の通りなど、長崎に住む人間にとっては見知ったところの使われ方に興味津々だ。
      これでしばらくは岡野さんにもなかなかアクセスできないだろう。健康に留意して元気で活躍されることを祈っています。



    • 2013_11_17
      募集! 『裏さるく~長崎アンダーグラウンド・ロード』

      というわけで、ここ歩いてみると面白いんじゃないか、メジャーでないこういう視点で歩くと面白いんじゃないかというコースを募集させていただきます。掲示板「Bar指のつけね」にお書き込みいただきご紹介いただけば幸いです。題して『裏さるく~長崎アンダーグラウンド・ロード』 ぜひ!
      私が皆さんと歩いたら面白いと思うコースはつぎのとおり

    • 2013_11_16
      募集! 長崎県で一番美しい道を歩こう

      年齢とともに何もしないでいては、体が坂を転がり落ちるようにダメになっていくことを体感する。いかん。
      それで昨年だったか、長崎の某歩く会への入会を考えた。そのメンバーの何人かとご一緒しているときに散人さんが名言を吐いた。「ほれ、会の副会長を見みてみらんですか。この会に入ってもぜんぜん痩せん」
      とても説得力のある一言だった。一人長崎を歩くことにした。その様子は『長崎散歩道』にまとめている。夏の烈火も過ぎ、歩くにはもってこいの時節。そこで募集。

      「長崎県の美しい道温泉軽便鉄道~小浜鉄道を歩こう」
      ○コースの特徴
      鉄道跡はフラットな道が続く優しいコースだ。ゴールには温泉が待っている。8.7キロ、2時間のコース。


      大きな地図で見る
      中間地点には緑のトンネルがある。もしかしたら紅葉しているかもしれない。

      こんなトトロに会えそうな小さなトンネルもある。

      あがりは小浜温泉の波の湯「茜」。海を見渡しながら湯に浸かり、疲れを癒す。極楽。
      ○集合
      10:10 千々石小学校前のセブンイレブン(クリックして出てくるA地点)
      ○バスで来る場合
      行き:長崎駅前ターミナル9:00発の長崎県営バスの雲仙【特急】に乗車→千々石学校前バス停10:05着で集合。
      帰り:小浜ターミナル13:24発の長崎県営バス→長崎駅前14:40着。

      ○実施日
      12月15日(日曜日)
      ○ご希望の方はその旨を、掲示板「Bar指のつけね」に書き込まれるか、私までメールで。お一人様歓迎、初めての方大歓迎。楽しみましょう。



    • 2013_11_15





    • 2013_11_14
      ホンダの値引き拒絶宣言

      店内にデカデカと張られた宣言書。はいはい、分かりました。もう来ません。



    • 2013_11_13
      人型寝袋フリース

      こんなものが売られている。アウトドア用品だという。私は理解に苦しむ。それ以前に、これは窒息死しないのか?



    • 2013_11_12
      ドアバイザーはいらない

      車にドアバイザーはいらない。デザイナーは100%、ドアバイザーを付けないことを前提にデザインしている。付けない方が車の姿が美しいに決まっている。だからパンフレットにも付けない姿が載っている。

      雨の日、外気を入れたいのならば、室内のパスを使えばいい。多くの方はさしたる意識もなく漫然とドアバイザーを付けられているのだろう。ナンバーフレーム、コーナーポール、ドアバイザーを3大昭和グッズと言うらしい。



    • 2013_11_11
      審査員の質
      良いコンテストとは何か。審査が公平であったと多くの人が思えるコンテストだろう。審査結果が発表された途端、「え、なぜ?」と会場が騒然となってしまうコンテストはまずい。まるでボクシングやM1の判定のようなコンテストではアウトだ。そんなコンテストは、参加希望者が減りコンテストの質が下がる悪循環に陥る。
      審査員選定は大切だと思う。その分野の一部しか知らない者、つまり構成まで考える立場にない者が審査員席に座るべきではない。ろくなコメントも言えない審査員など論外だ。
      最後に立つ講評者も同様。
      聴いている者も、審査員や講評者を採点していることを忘れてはならない。



    • 2013_11_10
      首都圏への憧れ衰退と、合衆国51州化

      首都圏に行ってドキドキすることがなくなってきた。今年興味を持ったことといえば、街路樹のすばらしさや、いくつかの美術館で出会った作品や小劇場の演劇ぐらいだ。最初出かけたときにはあれだけ心奪われた東京ミッドタウンにもときめかない。自分でも軽い驚きを覚える。
      原因は、一つに私の年齢がそういったものになってきたということがあるかもしれないが、もう一つはネットの進展によって消費活動の枠組みが変わってしまったということも影響していると思う。
      地方にいてもほとんど物品に不自由はしない。都市部の店構えは個性化という没個性の吹き溜まりだし、セレクトショップの多くは私のパソコンのお気に入りにセレクトしている商品に比べれば混沌の中にある。逆に、都市部のスーパー鮮魚コーナーは地方の魚屋のような多様性は望むべくもなく魚種の少なさにうんざりする。人間関係も同じように薄い。マックスマイルに代表されるビジネスライクな形式の上に薄氷のような関係にのって生活している人々がいかに多いことか。都市部では多様性や濃厚さが失われつつある。
      むしろ地方でこそ豊かな生活ができる。都市は貧相だ。

      この原因のさらに奥には、合衆国51州化に向かって現在猪突する我が国の現状があるのかもしれない。この潮流によって、私たちはもっと退屈な文化を持つようになるだろう。パンとサーカス政策では、画一化と低価格化が一層進行されていく。資本主義を選択している国の当為とはいえ、政治と文化地勢的立ち位置の脆弱さ。憂国と首都圏への憧れの衰退は無関係なものではないのかもしれないと思っている。



    • 2013_11_09
      格安の家
      富士山の噴火を前提にした番組が放送されるようになった昨今。雲仙災害の時、私は仮設住宅だらけの地域で暮らしていた。仮設住宅は何とも味気ない面構えをしている。住人にインタビューをすると気持ちがざらつくというようなことを話されていた。仮設住宅は災害救助法で、広さが29.7m2、価格が238万7000円と定められている。この価格でもっと潤いのある建物はできないものか。

      というわけでこの家。カナダで開発された「ノマド」。キッチン、バスルーム付のミニマル空間で300万円以内。詳しくはこちら(クリック)。


      質と広さは随分異なるものの、コンセプトは里山カバノンに類似している。


      日本のメーカーにもそんな低価格住宅追求の需要に応えるべく動きが始まっているようだ。こちらの『建築家 坂茂 × 大和リース 森田俊作』 による応急仮設住宅は約10坪で130万円程度。一人暮らしには十分。詳しくはこちら(クリック)





    • 2013_11_08
      S-MX帰還

      一時は深刻な事態も考えられた我が愛車S-MXが見事ご帰還。うれしい。この車を愛しているのだと改めて実感する。

      わが家の思い出の多くはこの車と伴にある。フルフラットになる座席はミニマルキャンピングカーとして数々の山野に出かけてくれた。娘との二人旅。息子との二人旅。寝袋を積んで無計画にどこへでも私たちを出かけさせてくれた。2年半に一度の引っ越しを繰り返していた際もその有能な機動力を発揮してくれた。この車だったからこそわが家のライフスタイルは保ちえた局面は幾多とある。
      モダニズムデザインも大好きだった。主張しすぎることもなく飽くこともない無駄のデザインだとつくづく思う。
      けれどこの愛車との残された時間が短いことも今回実感として知らされた。私の持つ技術と知識では限界にきている。大切にこの車との時間を過ごしたい。



    • 2013_11_07
      雨水を集める


      里山露天風呂計画。楽しい限り。
      しかしふと頭をよぎるのは「水はどうする?」
      そこに機械屋さんからのご提案があったのがこの動画のシステム。詳しくはこちら。こんなネットでバスタブに雨水をためていく。さっそく11月6日夜の雨でテストされ、その結果、約5分で約3L。網の有効サイズは幅1.3mx高さ1.3mの三角形。これで行けそうだとの朗報。
      また水の除菌剤はこちら


    • 2013_11_06
      林業女子会


      荒れた森の再生をめざす林業女子会というものが徐々に流行ってきつつあるという。林業女子会という単語で検索すると方々でそれが結成されるつあることが分かる。長崎県でそんなことにご興味がある女子がいらっしゃるのなら、ぜひ里山においでいただきたい。大歓迎である。メイルミー。
      さらに20~30代男性のメンバーもぜひ。これはご常連からよくお聴きするご指摘である。



    • 2013_11_05


      里山の浄化作用を感じながら朝を迎えた。身も心も軽い。



    • 2013_11_04
      里山充填完了
      粉師じだらくさんから、私の緑渇望度を見かねて声をかけていただいた。「夕方からでしたら里山可です」「合掌」

      里山に到着した時には、漆黒の帳。オーニングとパラソルを広げる。小雨結構。

      粉師キッチン開店。オーブンが活躍する。

      で、このような御馳走が運ばれる。

      唸りを上げるツインバーナー。粉師キッチンのシステムは現在市販されているものの中で最高級の秀逸なものに進化しつつある。

      散人さんご一行と秋の里山を満喫する。
      「まるでイタリアンレストランですね」
      初ビジターさんからのお声。どもども。
      時事の話題、新疆ウイグル自治区への適格なご指摘。

      早朝。静謐なる空気。

      世界は朝を迎える。

      里山の緑を胸深く吸う。



    • 2013_11_03
      山口晃
      静岡新聞の連載小説『親鸞 完結篇』の挿絵がファンキーで話題になっている。挿絵の作者は山口晃。この画家はその世界では名の知られた作家。彼が糸井重里と「技術とはなぜ磨かれなければならないか」をテーマに対談しているのでご紹介。この中で技術が優れている画家としてルーベンスをあげている。激しく同意だ。人物画を描く人間は多くをルーベンスから学んでいる。この絵(クリック)をクリックして拡大していくとお分かりいただけるかもしれない。



    • 2013_11_02
      ロンのサンドイッチ

      佐世保までピンポンダッシュの出張。少し早目についたのでバスセンターの売店をのぞくとロンのサンドイッチが。私の好物の一つである玉屋のサンドイッチと双璧を誇る一品と聞いていた。早速購入し食す。甘い。玉屋のものよりもだいぶん甘い。私としては玉屋に軍配。

    • 秋の褒章とドンタコス


      秋の褒章のトレンドが変わってきたようだ。小説家の北方謙三、漫画家の大友克洋、クリエーティブディレクター・佐藤雅彦(上CM)など。

    • キャスター
      日曜美術館の今回のキャスターがすばらしい。井浦新と伊東敏恵。番組として観やすい。かつての奇怪さ前面の壇ふみや、分かったふりして藝術への偏狭さを晒し続けた姜尚中や、教育ママと坊やコンビ的な森田美由紀と千住明のような見苦しさがなくなった。製作陣に拍手。


      現在NHK番組のキャスターで見苦しく感じているのは、スーパープレゼンテーションTEDの吹石一恵。あれはないだろう。



    • 2013_11_01
      のり弁が好きだ

      ほっかほっか亭では「のり弁」に限る。そう思っている。リーズナブルさを除外しても、私はのり弁を押す。特筆すべきメニューだ。
      ほっかほっか亭の弁当は同じ味がする。焼肉弁当であろうとハンバーグ弁当であろうと肉野菜炒め弁当であろうと同じ味。同じソースだ。その視点からのり弁をみる。ソースなどない。素材の味そのまんまだ。えらい。いさぎよい。
      そもそもあの店は米がうまい。実は素材の中で一番うまいのは「ごはん」だ。そして、のり弁はソースの使用がなく、よって「ごはん」のうまい味が味わえる。
      たとえ白身魚フライの魚が、日本人に馴染みない名前のものであろうとかまわぬ。企画屋の口車に乗って都会化という軽率な全国画一的駅前開発に乗らなかった地方都市の聡明さのように、うまい素材を台無しにする濃いソースを使うことなく提供しているのが、のり弁なのである。

       

       

       

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    Plofile まつを


    デザイナー。長崎市・島原市との多拠点生活化。人生を楽しむ。仕事を楽しむ。人に役立つことを楽しむ。座右の銘は荘子の「逍遙遊」

    「よくこんな事をする時間がありますね」とおたずねになる方がいらっしゃいます。こう考えていただければ幸いです。パチンコ好きは「今日は疲れたから、パチンコはやめ」とは思わないもの。寸暇を惜しんでパチンコ玉を回します。テレビ好きも、疲れているときこそテレビをつけるもの。ここにアップしたものは、私が疲れたときテレビのスイッチを押すように作っていったコンテンツです。