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  • 2013_07_30
    嗚咽


    ペコロスさんのこの曲を聴いて私は先日嗚咽したのでした。そのとき私は8月9日被爆後生死の境でさまよわれた方々のことを考えていたのでした。そんな情景を想いつつ、何気なくこの曲を聴いたとき、ふいをつかれたのでありました。



  • 2013_07_29
    Gallery EMオーナー 西村江美子さんへのインタビュー

    長崎インターネットラジオに現代アートの守護神 Gallery EMオーナー 西村江美子さんへのインタビューをアップしました。お聴きください。
    • 「美術史上で好きな作家は、タピエス、クレー、ロスコ、ポロック、カンディンスキーなどですね」 「直付けなので毎回壁の修復に1週間ほどかかります」 「初回に開催した小林健二さんにオファーをお受けしていただけたら、ギャラリーをオープンしようと思っていたのです」  「印象に強く残っている方をあえてあげるのならば釣谷幸輝さんですとかみいださかえさん、山口敏郎さん、そして佐賀在住の塚本猪一郎さん」 「一番のよろこびは、展示を終えて音楽をかけ一人でぼうっとしているときですね」 「アートをもう少し生活に取り入れ身近に感じていただきたいなと思います」
  • 現在開催!

    山口敏郎展 「思考の襞」
    2013. 7. 27 (土) - 8. 10 (土) 11:00 - 18:00 (会期中無休)
    7/27, 28, 29, 30は作家在廊

    • 2013_07_28
      カクウチ

      なにか名言を言ったペコロスさん。それを忘れた私。



    • 2013_07_27
      腕を上げていやがった

      親バカな話で申し訳ない。
      娘たちのチームがつくった動画作品が学内で最高賞をとったらしい。見せてみろという声に応えて、家に持ってきた。なるほど悪くない。明確なストーリーのない動画を10分間見せ続けてしまう腕に正直感心した。撮影・編集の主担当が娘。一眼レフカメラでの動画撮影作品も歴代初のことだったらしい。上写真はそのワンシーン(ロゴは作品に関係なく、無料変換ソフトを利用した際についたもので、本作品にはない)。



      この3つの写真は娘による。今回の動画にも同様な視線が現れる。これらの写真は、一緒に飲みに行った時に撮っていたもの。親子で互いに好きな制作に関わる話をしつつ飲む。幸せなことだと思う。



    • 2013_07_26
      スペイン・バル

      しんのじさんがご推薦の本格的スペイン・バル。thomさんといってきました。すばらしい。散人さん、8月8日の夜はここを仮押さえしましたがいいでしょうか?
      • しんんじさんのコメント
        本当に素晴らしい!!!
        まるで、南欧の居酒屋がそのまんま引っ越して来たような雰囲気。安くて旨い、南欧の漁師料理のオンパレード。実は女性の店長さん、カミさんの高校の同級生。スペインに料理の勉強に行ってこられたという意気込みが、店の気さくで熱狂的な雰囲気に表れています。また、あの、幻の生ハム、ハモンイベリコ・ベジョータが、原木(専門用語で、後ろ足一本ごとの原型の生ハムをこう呼ぶ)で置いてあるのです。ドングリの林で腹一杯、木の実を食べて育った希少な黒豚で2年かけて作った生ハム。一本3キログラム前後で10万円以上する、世界一の生ハムを原木で店頭に置くのは、料理業界では本当にリスクの高い賭けなんです。それを、長崎のちょっと郊外で堂々と店に並べている!この心意気は、個人的には本当に嬉しいものです。肉の旨味をギュッと凝縮し、最高級のオリーブオイルを想わせる脂の軽い旨味、それに濃いミルクを感じさせる味が追ってきて、最後に上等のカツオの枯れ節のような、慣れ親しんだ余韻が口内にジンワリと残ります



    • 2013_07_25
      東京と小倉
      8月は10日ほど出張予定。日程ぎっしり。働きながら楽しもうっと。
      東京は8月4日~7日。特に4日は移動日でゆったりと時間が取れます。どこに行こうかな。「ここにいったらいいよ」「ここにいっしょにいこう」などありましたらぜひぜひ。


      4日まで「プレイバック・アーティスト・トーク」展が東京国立近代美術館でやってますね。写実絵画で名の通ったホキ美術館(千葉市)にいってもいいな。
      小倉は8月19日~21日。義父さんのお見舞いもできればと。



    • 2013_07_24
      ブルーライトカット・メガネ

      パソコン用メガネが新品になった。パソコン画面に焦点を合わせると同時にブルーライトをカットする仕様にものにした。ディスプレイから発せられるブルーライトは、眼や身体に大きな負担をかけると言われている。調子がいい。楽だ。



    • 2013_07_23
      夏のたべもの
      昨日は土用の丑の日。辣腕 平賀源内のプロデュースは今日まで響いています。わが家も鰻を食しました。
      ともあれ、食べ物に季節感がなくなったらアウトですよね。大学生の食生活は、年中栽培される野菜、パン、カップめんなど季節感がなくなったものが多い。季節感が食卓にのぼるには、ある程度の手間と、所得とが必要なんですね。

      夏の日の好物のひとつ冷や汁。私にとってはソウルフードと呼べるものではなく、青年期のある時期に母親がどこからかレシピを入手し作ってくれるようになったものです。
      先日ご紹介したソーメンスパ。あれも夏の日に長いゆがき時間で室内に熱気がこもるのを解消するため導入。島原半島はソーメン流しも多いですね。
      皆さんは夏の料理と言えばどんなものが浮かびますか?



    • 2013_07_22
      地球上にある水の量

      水の惑星と言われる地球。けれど集めてみるとこんな量になるという。
      ありとあらゆる水を集めても、左上の約1,385キロ の球体。地下水、沼の水、河川や湖を集めると約270キロの球体(先ほどの球体の右下)。けれどこの多くも、地中深くなど人間には利用しにくい。人間が利用しやすい水を集めると約56キロの球体(さらにその下に表現された点。みえますか?)。
      日本は湿潤ですので、なかなか実感できにくい現実。
      出典:How much water is there on Earth, from the USGS Water Science School



    • 2013_07_21
      夏の日のシエスタ
      朝から屋外でひと仕事。いい汗をかく。
      帰宅してシャワーを浴びる。

      昼食。手作りしたヨーグルトを使いソースをつくる。素麺を湯がいてオリーブオイルをからめる。冷製カルボナーラ風ソーメン。うまい。ヨーグルトをたっぷりと使うこと。

      山風が通り抜けていく。筒状になったわが家の単純な構造は風が抜ける。そんな中、寝転んで昼寝をむさぼる。正しい日曜日。
      思考が停止する。心地よし。

      人生は常に思考し続けてなんぞと言う学者がよくいる。学生に討論させても往々にそんな趣旨の結論になる。なんて貧乏性の国民性なんだと思う。
      各分野はプロが答えを出すべきだ。結果がアウトな時に素人が批判する。世の中は分業で成り立つ。
      裁判員制度のように素人に答えを求めてどうするのか。古代ギリシア民主主義はソクラテスを殺したではないか。同じことしちゃいかん。

      シエスタをむさぼる。



    • 2013_07_20
      ハウステンボス
      久々にハウステンボスに家族で訪れた。HISの経営になってから初めてだ。家人の提案により、午後から出かけ、夜10時ぐらいまでのプラン。

      夏の暑い盛り、テディベアもぐったりしていた。土曜だというのに客が少ない。

      夜の帳が降り始める。

      夜になると、どこから湧いて出たんだというぐらい客がいた。広場は仮面舞踏会で盛り上がっている。ライティングが魅力的な大人の街が出現する。


      3Dマッピングは想像をはるかに超えていいものだった。お勧めする。



    • 2013_07_19
      ルーブルでどっきり


      小粋ですね。フランスの携帯会社のキャンペーン。



    • 2013_07_19
      懐かしさ募る

      大学時代。そんな混沌とした時代を互いに知っている美術部OB3人+2人で飲んだ。ハヤサカさんが弟子を引き連れて現地調査で来崎されるのを好機としての飲み。いいものだと思う。互いに訪れる先があることの楽しさ。ふと気づくと3人ともいずれかの時期に大学で働いた。人生の綾織りの面白さ。

      美術部員だった。よくあるそこそこの青春の蹉跌を噛みしめながらの生活だ。楽しかった。悔いはたくさんあるといえばあるが、ないといえばない。そんなもんだ。上写真は、私の個展開催のとき。

      あるとき、キャンパス内の屋外で美術部作品展をしていた。そこに一人の男性が立ち寄り話しかけてきた。彼は私に壁画をオーダーすることになる。それが上の作品だ。ルドンに傾倒していた頃だ。

      この時代、エクソダスというグループも組んでいた。バンドやデザインや演劇やダンスなど異種分野の学生を中心としたものだ。みんなどうしているだろう。



    • 2013_07_18
      小さくて丸みのある眼鏡

      お気に入りの眼鏡に傷が入った。没。
      購入時に同じフレームを二つ入手し長年使ってきた。サイズ的に小さく楕円形のフレーム。耳に伸びる部分が形状記憶素材になっていて、かけたまま眠っても型崩れしない。ジャン=レノ風にちょこっとかけるスタイルが好きだ。けれどこのフレームも経年で傷んできた。

      ところが同じタイプのものがない。現代社会は多様性が進んでいるといった奴は一歩前へ。嘘をついてはいかん。似たり寄ったりのデザインがずらりと並んでいる。10年前に比べると角ばったものが多くなっていた。日本は小粋さを忘れたのか。
      何軒も眼鏡屋をまわった。

      結局、形状記憶で小さいサイズまではたどり付けたが、そこそこのラインで手を打つことに。
      追伸:こんなサイトがあった→ウスカル会



    • 2013_07_17
      家族がえり
      私の近くの方々で起こっているトレンドの一つに、家族がえりがあります。家族との時間を大切にする。今まで家庭外での活動が多かった知人たちですが、これが家庭での時間を楽しむ傾向に変わってきています。
      例えば島原を見ますと、ケンちゃんが家庭第一になりました。散人さんも不躾庵での時間を大切にし、パートナーとの観劇を楽しみとされています。小にょろくんも子どもができていいお父さんになりました。かくいう私も居酒屋などに寄る機会が激減しました。

      写真は散人さんのパートナーさんからいただいたソウルフード。五臓六腑に染み入るのであります。



    • 2013_07_16
      それは間違いです

      上の交通安全のポスターを見て家人が一言。
      「この絵、スマホじゃないですよね」 
      県内のいたるところで見ることができます。



    • 2013_07_15
      中島カーテン設置

      中島洋一郎さんにアイデアをいただいたカーテンをベランダに設置。称して中島カーテン。屋外、ベランダ部分を取り囲むように紗を掛けてくれます。遮光率60%。わが家は主室側面の半分がガラス張りですので、この猛暑対策がないと夏は越せません。たとえば窓タープなど様々な方法を試しましたが、この方法が一番効果的で、かつ閉塞感がなくデザイン的にも合うようです。

      設置の際のコツは、ロープや留め金にきちんとしたものを使用すると、安っぽい感じになりません。
      参考までに材料: 遮光ネットシルバーアルミカラビナシルバーブラックロープ



    • 2013_07_15
      ジョニー=ハートマン


      こんなボーカルが一番心地いいと感じる昨今。

      そんな一方で、最近感動的においしかったラーメン。

      雲仙市にあるげんこつ家。なんどもトライしてはじめて開いてました。絶品です。
      追伸:今、調べたネット上の情報によるとですが、長期休業していたとのこと。その理由は気に入ったスープができていなかったと。本当ならば伝説になれるラーメン屋となるでしょう。ラリラりピノさん、解説していただければ幸いです。
      • ラリラりピノさんのコメント
        千々石の「げんこつ家」さんですが、そのスタイルは佐賀系です。彼の師匠は唐津にある「一竜軒」さんらしい。久留米が豚骨ラーメンの発祥の地で、そこから派生した流れ、本流が佐賀系でしょう。現代的スタイルの「マー油」(にんにく焦がし油、黒ともいいます)や、辛子味噌(赤ともいいます)などに頼らない、豚骨本来の味のみで勝負するスタイルです。潔いです。
        かつて長崎駅前にあった「一休軒」さんが同じ流れでした。ただ、麺があまりにダルダルでしたし、閉店してしまったので、げんこつ家さんは残ってほしいお店です。大将は真面目なのですが、すぐに閉めるので私も困っています。(昨日も振られました)気長に、ささやかに応援していただければ嬉しいです。



    • 2013_07_14
      オジサンと飲み物

      雲仙焼きさんでいただいた冷やし抹茶。おいしゅうございました。

      散人さん宅でいただいたシェリー酒。話題は国連を目指すプラン。



    • 2013_07_14
      雲仙
      次の二枚の写真は私が愛する風光明媚な道です。どこだかお分かりいただけるでしょうか。

      一つ目が海。
      • くにひろさんのコメント
        千々石の断層崖の下の道、唐子に抜けるところのように思えますが。
      • 代治朗さんのコメント
        海の道は、愛野の手前、唐子温泉センター先の国道を、愛野へ向かって右折し小さな集落の隘路を抜けた先にある、堤防道だと思います。島鉄の線路あとを利用しているが、忘れられたように、走る車も、人家も何もない道でした。十年ほど前の記憶ですが。
        ※正式には温泉鉄道跡です。


      もう一つが山。
      • thomさんのコメント
        山のトンネルの風景は、雲仙から百花台の方に降りていく途中のトンネルだと思います。



    • 2013_07_13
      貸衣装

      「肩書きというのは貸衣装なんだよ。貸衣装は1週間たったら返さなきゃいけないだろ。肩書きも何年かたったら会社に返すものだ。だから衣装の色やサイズがどうだと騒ぐのはみっともないことだ」(遠藤周作)
      ということでこのサイトを通して知り合えた皆様方は、私の宝であります。



    • 2013_07_12
      原風景

      とある番組でこんなシーンが出てきた。日本のベスト3絶景だという。ふっ。以下、自慢する。私はこれに類する風景を毎日見て育った。この風景こそ私の原風景の一つである。



    • 2013_07_11
      二人で

      結婚記念日ごろに夫婦二人だけで食事。そんなことをはじめて5年ぐらいになります。子どもたちがある程度大きくなり留守番を託せるようになったころからの習慣。
      二人だけで出かけますと、妙に気恥ずかしい。そのことが新鮮です。わが夫婦は、例えば、敬語で会話したりとか、散人さんご指摘の「よそよそしい」夫婦ですので(笑)、どうも不倫カップルに見られているような視線も。おもしろいものです。

      トラットリア・ラ・ヴェントゥーラ。イタリアンの店。基本的に食事をしたあと、バーへ。今年は猪ノ口屋アージョ。シルバーエイジの夫婦には照明を落とした店が合うと感じます。今回はアージョがよかったですね。

      カウンターで連れがいただいたシャーベット。まんま林檎。
      なおこれまで行ったお店で連れが良かったと思うものは、プレジール・ド・ヴァンファミリアらしい。



    • 2013_07_10

      SHUNPO from BURAYAN on Vimeo.




    • 2013_07_08
      季節感のある生活

      わが家の観葉植物は多様に活躍してくれる。クリスマスになればモミの木がわり、そして七夕は笹の葉さらさらの竹がわり。時節の催しはなるべく忘れぬようにやっている。今年もいくつか下げた。健康でありますように。そんなささやかな願いだ。



    • 2013_07_07
      夏が来た

      見事な夏の雲が現れた。島原。

      あまりにも肩こりがひどいので、土曜日午後から長崎を脱出。島原の散人さん宅へ。地のものを食させていただく。うまい。鮮度が全く違う。我がソウルフード。

      翌日曜日、母を誘って雲仙のだんきゅう風呂へ。肩こりが治った。昨年は息子のアセモも一発で治った。すばらしい湯だ。
      追伸:びっくりです。本当に1週間抱えていた肩こりが消えました。



    • 2013_07_06
      エジプト報道

      みなさんにお尋ねしたいのですが、エジプトでどうしてこういう混乱が起こっているのかお分かりになる方いらっしゃいますか? 私は分かりません。日々起こっていることは伝えられているようですが、なぜこんなことになっているのかまったく分かりません。そもそも、そこんところを報道しようと思っているのか、伝えようと思っているのか、伝えることができない事情があるのか。
      多くが語られ、何も伝えられていない。
      もしかしたら、日本で現在展開されているエジプト報道の姿勢は、この国のかたちをよく私たちに知らしめてくれているのではないかと思うのです。



    • 2013_07_05
      ダウン

      「では目にレンズを入れてみましょう」と医者は言った。
      そう言われたらどんな図が頭に中に出てきますか? 私は、眼球の中にレンズを入れ込む手術の図が思い浮かんだ。
      「え?」と私は眼科医の暗室の中で小さく言った。
      実際は、目に上写真のレンズをコンタクトのように押し当て、眼球内を覗く処置だった。
      本日、まつをはダウン。今週頭から飛蚊症の症状が出ていたが、医者に行く時間が取れず本日に。年度末からの疲れが出てきたのでしょうとのこと。こう梅雨が続くと、皆様方も体調管理にお気をつけて。



    • 2013_07_04
      児童切り付け事件にみる地域の不毛
      報道を見ていて、地域の不毛さにぞっとしました。コメンテイターもマヒしていて言及すらしないありさまです。

      71歳の交通指導員の果敢な行動が賞賛されているこの事件。この方はすばらしい行動をとられたと思います。一方この方はシルバー人材センターから派遣されていた人。長崎ならば、こういうお立場の方は、地域の心ある方が立ってくださっています。地域の子どもに対する愛情に頭が下がる思いです。練馬ではそれを金で買わねばならない現状。



    • 2013_07_03
      柴田健一さんから次の案内がありました。

      Mid Summer Jazz Live Vol.6 presented by SonicbornMusic
      九州のジャズミュージシャンによる『JAZZ THE NINE』
      LIVE AT HONG-SHANG

      ■日時
      2013年7月26日金曜日 18時開場 19時開演
      ■会場
      旧香港上海銀行長崎支店記念館ホール
      長崎市松が枝町4番27号 (095-827-8746)
      ※専用駐車場はございません。
      アクセス 「大浦天主堂下」電停徒歩3分 /「グラバー園入口」バス停徒歩1分
      ■チケット
      一般(大学生以上)3000円(ワンドリンク付)
      学生(高校生以下)2000円(ワンドリンク付)
      (当日は500円増し)(未就学児無料)
      (一部スタンディングになる場合がございます。)
      ■チケット販売
      絃洋会楽器店(095-821-2326)
      長崎雑貨「たてまつる」(095-827-2688)
      かくうち良 県庁坂店(095-821-8488)
      ■会場内ドリンク販売
      かくうち良 県庁坂店(095-821-8488)
      ■主催 ソニックボーン・ミュージック
      問合せ先 090-6775-5251(柴田)
      ■出演 JAZZ THE NINE
      柴田健一(Trombone)
      斉藤晃太(AltoSaxophone)
      中田博(TenorSaxophone)
      新藤アツタミ(BaritoneSaxophone)
      古城憲(Trumpet)
      丹羽肇(Bass)
      木下恒治(Drums)

      チラシ表面http://twitpic.com/csdjkc
      チラシ裏面http://twitpic.com/csdjlo



    • 2013_07_02
      ありがとうございます。

      1998年5月28日にサイト開設して以来15年。現在も変わらぬご愛顧をいただいてますことにお礼申し上げます。
      最近のページビュー数は一日約750。少しずつ新規訪問者の割合が増えてきているようです。
      ふらり、お口に合うようでしたらこれからもよろしくお願いいたします。



    • 2013_07_01
      Perfume、カンヌ広告祭でライブ


      まさにPerfumeという名のプロジェクト。

       

       

       

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    Plofile まつを


    デザイナー。長崎市・島原市との多拠点生活化。人生を楽しむ。仕事を楽しむ。人に役立つことを楽しむ。座右の銘は荘子の「逍遙遊」。↓これは私の作品たち。

    「よくこんな事をする時間がありますね」とおたずねになる方がいらっしゃいます。こう考えていただければ幸いです。パチンコ好きは「今日は疲れたから、パチンコはやめ」とは思わないもの。寸暇を惜しんでパチンコ玉を回します。テレビ好きも、疲れているときこそテレビをつけるもの。ここにアップしたものは、私が疲れたときテレビのスイッチを押すように作っていったコンテンツです。